ベルメゾンネット おうち風水で運気アップ


2012年01月19日

【風水洗面所・浴室】浴槽の残り湯は流す

【風水洗面所・浴室】浴槽の残り湯は流す


入浴後の残り湯は毎回捨てること

お湯にゆっくり浸かり、一日の疲れをとります。このとき体の汚れとともに悪い気もいっしょに溶けだします。
入浴後のお湯は悪い気が溜まっているので必ず栓を抜いて捨てるようにしましょう。

そのままにしておくと、湯船に溶けだした悪い気が家の中に広がることになるのでもったいないかもしれませんが捨てましょう。


捨てるのが一番ですが、翌日洗濯に使う場合は、しっかりとふたをして湿気を出さないように。この場合、換気扇はしっかりと回してくださいね。湿気は大敵ですexclamation×2
洗濯に使う場合は残り湯に粗塩をひと握りふってから使うと洗濯物に悪い気がつきません。
洗濯が終わったら、必ず残ったお湯は捨ててきれいに浴槽を洗うこと。



入浴剤で悪い気をとり払う
入浴剤は疲れをとりリラックスできるだけでなく、体についた悪い気もとり払ってくれます。また、香りのよい入浴剤は空間を良い気で包んでくれます。

ローズの香り・・・お肌をキレイにする
ピーチの香り・・・楽しい縁をもらたしてくれる

日本酒、ワイン・・・入浴剤ではありませんが、これらは体の中の毒素を吐き出す作用があります


お湯に浸かる
シャワーのみという人がいますが、できれば毎日お湯に浸かりましょう。毎日が無理ならせめて週に2〜3回はお湯に浸かりましょう。
お湯に浸かることで、体についている悪い気を落とすことができます。また、風水では、『金』の気は『水』で増えるといいます。浴室は『水』の気をもつスペースで、お金を増やしてくれる場所です。水(お湯)に浸かることで金運アップにぴかぴか(新しい)



posted by ゆめこ at 16:38| 洗面所・浴室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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